ブリヂストン美術館の場所、地図とアクセス

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ブリヂストン美術館は印象派を中心とする西洋美術、日本近代美術を中心とした私立の美術館です。場所は東京駅八重洲駐車場の近くでJRからも、地下鉄からもアクセスの良いところにあります。


ブリヂストン美術館前 / shibainu

主な収蔵品

レンブラント・ファン・レイン『聖書あるいは物語に取材した夜の情景』1626-28年
カミーユ・コロー『ヴィル・ダヴレー』1835-40年
オノレ・ドーミエ『山中のドン・キホーテ』1850年頃
ギュスターヴ・クールベ『雪の中を駆ける鹿』1856-57年頃
エドガー・ドガ『レオポール・ルヴェールの肖像』1874年頃
ルノワール『すわるジョルジェット・シャルパンティエ嬢』1876年
カミーユ・ピサロ『菜園』1878年
エドゥアール・マネ『自画像』1878-79年
アルフレッド・シスレー『サン=マメス、六月の朝』1884年
フィンセント・ファン・ゴッホ『モンマルトルの風車』1886年
ポール・ゴーギャン『乾草』1889年
ギュスターヴ・モロー『化粧』1885年-1890年
ポール・セザンヌ『サント=ヴィクトワール山とシャトー・ノワール』1904-06年
モーリス・ド・ヴラマンク『運河船』1905-06年
クロード・モネ『黄昏、ヴェネツィア』1908年
アメデオ・モディリアーニ『若い農夫』1918年頃
モーリス・ドニ『バッカス祭』1820年
ジョルジュ・ルオー『郊外のキリスト』1920-24年
ピカソ『腕を組んですわるサルタンバンク』1923年
パウル・クレー『島』1932年
アンリ・マティス『青い胴着の女』1935年
青木繁『天平時代』1904年
藤島武二『黒扇』(重文)1908-09年
山下新太郎『読書』1908年
藤田嗣治『猫のいる静物』1939-40年
小出楢重『帽子をかぶった自画像』1924年

ブリヂストン美術館 – Wikipedia

開館時間:10時~20時(日・祝は18時まで ※入館は閉館30分前まで)

休館日:毎週月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休み)、年末年始、展示替え期間

料金:一般 700円 シニア(65歳以上)600円 大学・高校生 500円

住所:〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目10番1号 ブリヂストンビル

アクセス:JR:東京 八重洲中央口から5分
地下鉄 銀座線:京橋から5分

駐車場:専用駐車場なし 八重洲通り地下駐車場が便利

問合せ:03-5777-8600

ブリヂストン美術館 | BRIDGESTONE MUSEUM OF ART

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